上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

2016.11.11()「犬に名前をつける日」上映会 アンケート用紙集計

36名様よりご回答をいただきました。
沢山の方にご協力いただき、ありがとうございました!


男性

5

女性

30

不明

1

 

年齢

10

20

30

40

50

60

70

不明

人数

1

4

9

9

5

3

2

  

ペットの有無

いる・犬

いる・猫

いる・犬と猫

いる・その他

いない

不明

人数

23

1

6

1

4

1

 

Q.1 保護犬・猫のことは、以前からご存じでしたでしょうか?(はい。の複数回答あり。)

○はい。

○何となく

○知ってはいましたが、改めて処分される犬・猫のことを考えさせられた。

○はい。ボランティアで散歩などを行っています。

○はい。わが家は市川市のCACI出身です。

E.セターは千葉のCACIさんから、ブリタニーは自分で保護したので知っていました。

○2頭共、保護犬でした。

○家の犬は保護犬です。

○現在3匹目です。PAKから譲渡されました。

○知っていました。ただ、やはり奥までは踏み込んで見たりはしていなかったです。

 

Q.2 映画をご覧になられて、特に印象に残っているシーンがありましたらお書き下さい。

○広島の施設の現状。

○どのシーンも心にぐっと来ました。「飼い主が変わらないと犬は不幸のままだ。」の言葉が特に響きました。

これから、出来ることをしたいと思いました。

○人の勝手、都合で不幸になる子たちがいなくなる日が来るといい。考えさせられました。

○ボランティアさん達の活動は素晴らしいと思いました。

○犬は飼い主を選べない。飼い主で幸せになる。

○犬は飼い主を覚えていてスゴイと思った。

○「犬は飼い主を選べない。どんな人に出会うかでその子の人生が決まる」というセリフは胸に響きました。

○全部、印象的でした。ボランティアの方々の熱意と犬の素直な表情が素晴らしかったです。

○たくさんありすぎて。

○チビ君とおじいちゃん。

○犬猫と一緒に入れる老人ホーム、全国に増えて欲しいです。年寄犬は助かる率が低いようですが、60代になり体力的に自信がなくなると落ち着いた老犬なら引き取れるのに。。。と思います。今の子は今年5月に2才で引き取りましたが、やんちゃで大変です。子供達、若いお父さん・お母さんに観て欲しいです。

○悪質ブリーダーの店に残された犬たちが出てきたシーン。

○殺処分が決まっている犬達の表情。

○動物センター ブリーダーのシーン。

○2頭共ブリーダー崩壊の現場から来ましたので横浜のブリーダーの映像は心がつまりました。

○保健所でのおびえた犬のシーン。

○犬と猫達の表情が変わってゆくことに感動。

○福島の保護犬が仮設施設に暮らす元の飼い主さんと再会した時の表情。

○保護された犬達の悲しそうな目が忘れられません。また離れたくなくても別々の環境にいなければならない飼い主さんとわんちゃん、ねこちゃん、再会した時の幸せそうな場面も忘れられません。

○全編通してとにかくおどろきばかりでした。殺処分される犬たちの目、声がつらすぎる。

 とても勉強になりました。たくさんの人にみてもらいたい映画でした。

○広島 中谷さんの、助けられた命はむだにしないという言葉が残っています。

○福島で助けられない牛に、水とエサを中谷さんが泣きながらあげているシーン。

○センターで、明日は殺処分されるという部屋で自分は死にたくないと助けを求めるワンちゃん。

よく分かっているのですね。本当に助けてもらってよかったと思います。

○東日本大震災後の犬・猫の保護。

○被災地のペット達を保護するシーン。

○センターから引き出されて、預かりさんの所へ移った瞬間、表情がやわらかくなった場面。

○小林さんと上川さんがベンチで話すシーン。上川さんのセリフが良かったです。

○保護された犬で人なつっこい犬も多くいること。

○ボランティアの方々、代表(ちばわん)の方がおだやかな印象でびっくりしました。そのような活動やられている方は、強烈なオーラを放っている方だと思っていました。

○被災者の方と一緒に暮らせない犬が自らバスに乗り込んでいく姿に、犬は事情を理解しているのだと思いました。

 

Q.3 ご感想をお聞かせください。

○里親さんが見つかるように、出来ることをしたいと思います。

○繁殖屋の勝手さに呆れました。

○来てよかったです。誘っていただいて、ありがとうございます。

○良い時間をありがとうございました。

○犬猫の処分がたくさんでびっくりした。将来、犬猫を保護して犬猫カフェを作りたい。

○描き方が中途半端な気がして、惜しいと思いました。

○主人公が飼っていた犬を亡くした時に感じたことが、とても共感できました。私も同じことを最初の犬を亡くした時に思ったので。。。無理に食べさせようとしたりしたのは自分のエゴだったような気がしてます。

○目をそらしていたものでした。

○考え行動して生き物を守って。

○殺処分で犬や猫が命を失っているという現状を知って、大変だとかかわいそうと感じる人はたくさんいますが、それを行動に移している人は 少ないのでそういつた方々の地道な活動をこの映画を通して見ることができとても嬉しく思います。学校の英語の授業で犬や猫の殺処分についてのスピーチを書いたのですが、この映画を観てもっと他の人にこの事実を伝えたいと思いました。

○命有るものに対する人間の責任。今、手の内にある犬を皆が守りぬく事からスタート。

○少しでも力になりたいと思いました。

○悪質なブリーダーを作っているのは我々消費者であるというちばわん副代表の言葉が印象的でした。まさにその通りで、広く広めてゆく必要があると思います。

○殺処分0はボランティアの人々の努力のおかげだと言う事が分かりました。

○更に知って良かった!ありがとう。出来ることからひとつずつ。。。。。

○もっともっと大勢の方に見ていただいて下さい。

○今回はこの様な貴重な時間をありがとうございました。皆様の地道な活動によって繋げられる命が増えますことを祈っています。また自分なりに何か出来る事を考えてみたいと思っています。

○今、犬を3匹飼っています。最後までみるつもりですが、改めて強く思いました。

○保護犬・猫を地道に助ける活動をされている姿に、改めて感銘を受けました。

○中谷さん達の様に犬の命を大切にして下さっている方達に感謝、感謝でいっぱいです。

○民間やボランティアの活動だけでは、ほんの一部しか助けられない。 国・市町村で予算をかげて保護活動を広めて欲しい。でも、一頭でも助けられるのなら、我々も努力すべきだとも思う。

○命の大切さを改めて感じました。

○とても勉強になりました。これからも頑張って下さい。

○保護犬の団体でボランティアしています。週に数日、数時間の活動しかできていませんが、ほんの少しでも犬たちの役に立てているなら嬉しいです。映画を観てもっと深く関わりたいと思ったので子育てが落ち着いたらもっと役に立ちたいと思います。

○自分にできることを11つやりたいと思いました。

○千葉センターの現場が年々良くなって来ているのは知っていましたが、ちばわんさんの影響だったとは知りませんでした。ありがとうございます。

○我が家にも保護犬がいますが、まだ知られていないこともたくさんあるので自分のできることからしていきたいと思います。

 

以上です。

皆さまには、感じられたことをお書き下さりありがとうございました。
心より感謝しております。

スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://mothermoon1121.blog95.fc2.com/tb.php/2078-2758f0e7
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。